※コース名をクリックすると、詳細カリキュラムにリンクします。
| # | 単元名 | 目安時間 |
|---|---|---|
| 01 | コンピュータ基本操作演習 | 5時間 |
| 02 | コンピュータ概論 | 40時間 |
| 03 | テキストコミュニケーション演習 | 5時間 |
| 04 | 文書作成 | 45時間 |
| 05 | 表計算 | 70時間 |
| 06 | プレゼンテーション | 35時間 |
| 07 | 生成AI | 30時間 |
| 08 | Webツール活用演習 | 75時間 |
Windowsの基本操作からGoogleアカウント、Googleドライブの利用方法まで、初心者がITスキルを習得するための基礎知識を網羅した教材です。
①マウス操作 / ②Googleアカウント作成 / ③Googleドライブ

ITの基礎知識を網羅したテキストです。ネットワーク、ハードウェア、ソフトウェアの仕組みから、アルゴリズムやExcel関数の活用まで幅広く解説。図解を交え、専門用語を体系的に学べる初心者向けの構成です。
①ネットワーク / ②セキュリティ / ③コンピュータの内部表現 / ④ハードウェア / ⑤ソフトウェア / ⑥プログラミングとアルゴリズム / ⑦企業活動

ビジネスチャット等のテキストによる意思疎通の基礎と実践を学ぶ教材です。的確な情報の伝え方や信頼関係を築く表現、スクリーンショットを活用した状況報告の手法を解説。演習を通じて実践的なスキルを習得できます。
①テキストコミュニケーションの基礎/ ②的確に伝えるコミュニケーション/ ③信頼関係を保つコミニュケーション ④スクリーンショットの活用と総合演習

Wordの基本操作から応用までを体系的に学びます。起動や入力の基礎に加え、図形、表作成、文書校正や印刷設定まで網羅。MOS試験の評価範囲に沿った実践的なスキルを習得し、公的な文書作成能力を養います。
①文書の管理 / ②文字、段落、セクションの挿入と書式設定 / ③表やリストの管理 / ④参考資料の作成と管理 / ⑤グラフィック要素の挿入と書式設定 / ⑥文書の共同作業の管理

Excelの基本操作から数式・関数の利用、表の作成、データ抽出までを体系的に学びます。MOS試験の評価範囲に準拠し、効率的なデータ管理や分析手法を習得。実務に即した演習を通じ、高度な表計算能力を養います。
①ワークシートやブックの管理 / ②セルやセル範囲のデータの管理 / ③テーブルとテーブルのデータの管理 / ④数式や関数を使用した演算の実行 / ⑤グラフの管理 /

PowerPointの基本操作から、相手に伝わるプレゼン資料のデザイン、効果的なスライド構成の技術までを体系的に学ぶ教材です。
①PowerPointの基礎を知ろう / ②簡単なプレゼン資料を作成する / ③スライドを自在に操作する / ④スライドのデザインを変更する / ⑤文字の書式設定を整える / ⑥表を利用して情報を整理する / ⑦見やすいグラフを作成する / ⑧図形を利用してメリハリをつける / ⑨アイコンや図表を利用する / ⑩画像や動画を利用する / ⑪スライドや図形に動きを付ける / ⑫プレゼンテーションに便利な機能 / ⑬スライドを印刷 / 出力する / ⑭共同作業に便利な機能

生成AIの基本概念から、プロンプトエンジニアリングの実践、企業での利活用シーンまでを網羅した公式テキストです。AIのリスク対策や倫理、最新のシラバスに沿った知識を体系的に学び、社会人スキルの習得を目指します。
①AI(人工知能)の定義 / ②生成AI(ジェネレーティブAI)/ ③現在の生成AI(ジェネレーティブAI)の動向/ ④情報リテラシー・基本理念とAI社会原則 / ⑤テキスト生成AIのプロンプト制作実例

本科目では、Google Workspace、Canva、SNS、Microsoft Teams、Google Vids などの主要なWebツールの基本操作と実務活用を学びます。生成AIを使ったマニュアル作成、共同編集、オンライン会議、資料作成、動画制作を通して、業務や情報発信に必要なデジタル活用力を身につけます。
Webツール(①Canva / ②Microsoft Teams/ ③Google Workspace)を使った演習
Word(文書作成)/ Excel(表計算) / Power Point(プレゼンテーション) / 生成AIの操作 / 情報セキュリティ対策 / ビジネススキル効率化
MicrosoftOfficeを用いた文書作成、表計算、プレゼン資料の作成を学び、生成AIを利用した高度な資料作成
とWebツールの使用方法及び情報セキュリティの知識を身につけることでOA事務に必要とされる素養を備え、
業務効率化に対応した人材となることを目標とするコースです。
下記リンクから、コースの詳細を確認できます。